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葛飾花火大会2023の屋台情報や穴場スポットは?場所取りまで解説

葛飾花火大会2023の屋台情報や穴場スポットは?場所取りまで解説
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2023年の葛飾花火大会の開催が決定しました!

下町情緒を感じられる雰囲気のある場所で河川敷に打ち上げられる花火は圧巻な例年大人気の花火スポットです!

4年ぶりの開催ということで、例年の13,000発から20,000発に打ち上げ数が増えるそうですよ!

2023年の葛飾花火大会のテーマは「再始動

過去最多の打ち上げ数なので見逃せませんね!

そして、花火大会で欠かせないものといえば屋台

出店場所や屋台の種類等の情報が気になりますよね。

今回は葛飾花火大会2023の屋台情報をご紹介!

人混みを避けられる穴場スポットや花火の打ち上げ場所混雑情報アクセス方法など情報をまとめました。

2023年は大盛り上がり間違いなしな葛飾花火大会情報、ぜひ参考にしてくださいね!

目次

葛飾花火大会2023の屋台の出店場所は?

花火大会といえば祭!祭りといえば屋台

やっぱり花火を見ながら美味しいグルメやお酒を楽しみたいですよね♪

葛飾花火大会では例年屋台の出店があります!

広い範囲で屋台が並ぶわけではないので注意が必要です。

例年屋台の出店場所は柴又駅から徒歩3分ほどにある帝釈天参道に並びます。

気になる屋台の営業時間は例年通りであれば16:00〜22:00くらいまで。

屋台によってはお昼くらいから営業しているところもありそうです!

下町情緒溢れるレトロな参道は日頃から食べ歩きができるお店がたくさん。

草餅やみたらし団子と匂いに誘われてついつい食べたくなるグルメなど…!

葛飾花火大会の屋台が並ぶといつもと違う雰囲気で楽しめそうです♪

ぜひ屋台グルメを味わいたい方はチェックしてくださいね!

屋台の種類

調べたところ定番の屋台を中心に出店されるようです!

主な屋台の種類

  • かき氷
  • 焼きそば
  • 柴又焼き
  • たこ焼ききゅうりの一本漬け
  • じゃがバター
  • 柴又ラムネ
  • イカ焼き
  • フランクフルト
  • チョコバナナ
  • フライドポテト
  • 手羽先
  • 焼き鳥
  • 唐揚げ
  • フルーツ飴

柴又焼きとは大判焼きのような形をしたお好み焼きのようなグルメだそうです♪

ご当地・柴又の味を堪能するのも屋台の醍醐味ですよね!

帝釈天参道はそれほど長く続く参道ではないため、屋台の出店量はあまり期待しない方がいいです!

ちなみに2023年は江戸川河川敷に屋台の出店はないと発表されています。

会場までの道のりにコンビニはないので、駅近くのコンビニでお酒やおつまみを予め調達するのもおすすめ♪

地元で人気のキッチンカーも大集合!

屋台とは別に当日限定で地元企業が提供する美味しいキッチンカーグルメを楽しむことができますよ♪

出店場所は柴又寅さん記念館のすぐ近く

キッチンカーの営業時間は各店舗準備が出来次第スタート

お昼頃から販売するキッチンカーもあるかもしれません!

人が混み始める前に会場近くまで行って先にキッチンカーグルメを堪能しながら飲むのもいいですよね♪

花火大会前に気分がかなり高まりそう!

キッチンカーで販売されるグルメを一部ご紹介します!

  • 「Bring a Smile(ブリスマ)」:チョコづくしクレープなど
  • 「だいにんぐひびき」:ガーリックシュリンプ・イタリアン料理など
  • 「Mano a Mano(マノアマノ)」:ベトナム風サンドイッチバインミーなど

定番の屋台グルメとは一味違い、イタリアンやバインミーとお洒落なキッチンカーが登場します!

またグルメ以外だとダンプカーの荷台を活用したピンポンゲームもあるようです!

豪華賞品付きのイベントで、子供から大人まで楽しめるの嬉しいですね♪

2023年の葛飾花火大会のお供グルメをぜひ見つけて楽しんでくださいね。

葛飾花火大会2023が見える場所・穴場スポット!

東京都内の花火大会はどれも大混雑必至

なんと約68万人もの観覧客で賑わいます!

できれば穴場スポットでお酒や美味しいものを片手に打ち上げ花火を楽しみたいですよね♪

真夏の夜、混雑している中ぎゅうぎゅうの中で1〜2時間立ち見するのは流石にキツすぎます!

せっかくの葛飾花火大会をより楽しめる穴場スポットをご紹介していきますね!

アリオ亀有の屋上駐車場

アクセス方法

JR常盤線・上野東京ライン「亀有駅」徒歩約5分

無料開放時間は17:00〜20:00

アリオ亀有は映画館も入ったショッピングモールです!

ショッピングモールなのでドリンクはもちろん、食べ物やおやつも購入できるので花火鑑賞に最高なスポット!

トイレやおむつ替え場所もあるので子連れの方にもおすすめです♪

葛飾花火大会の打ち上げ場所からは離れた立地なので混雑もない穴場スポット!

江戸川河川敷(松戸市側)

アクセス方法

JR常盤線・上野東京ライン「金町駅」から徒歩約25分

葛飾花火大会の会場から川を挟んだ反対側になります!

Twitterでも「松戸市側の河川敷は穴場!」という声がたくさんありましたよ♪

広い敷地には早く行って場所取りしなくちゃ!という焦りもないほど余裕があるようです。

レジャーシートを敷いて花火を楽しめるのは嬉しいですよね!

川に映る花火も趣があって楽しめること間違いなし♪

仮設トイレも設置されるので安心してお酒も飲めますね!

矢切の渡し(矢切側)

アクセス方法

京成成田空港線・北総線「矢切駅」から徒歩約25分

松戸側〜柴又側へ船で渡しをしている場所で定番の穴場スポット!

普段はとても自然豊かな景色を眺めながらゆったり船に乗って楽しめる場所です。

茂みや木で隠れて全体が見えない部分もありますが打ち上げ場所から近いので臨場感も味わえます

新葛飾橋(水戸街道)

アクセス方法

JR常盤線・上野東京ライン「金町駅」徒歩約15分

葛飾区金町〜松戸市の矢切にかかる、国道6号線上にある橋です!

打ち上げ会場からも近く、花火を遮る建物もないのでよく見渡せる穴場スポットですよ♪

こちらは国道上なのでレジャーシート等で座って見ることはできませんのでご注意を!

車通りも多いので、小さなお子様連れだと抱っこが必要になると思われます。

カップルや友人と立ち見でゆっくり見るならおすすめなスポットです♪

松戸矢切高校跡地

アクセス方法

京成成田空港線・北総線「矢切駅」から徒歩約22分

2011年、統廃合された松戸矢切高校の跡地付近も知る人ぞ知る穴場スポット!

会場のちょうど正面側に位置しています!

現在は千葉県立矢切特別支援学校の周辺で綺麗に花火が見れますよ♪

葛西神社裏の土手

アクセス方法

JR常盤線・上野東京ライン「金町駅」徒歩約10分

花火を立ち見するのはキツイしなるべく静かなところで見たい…という方におすすめ!

地元の人しか知られていない穴場スポットになります!

レジャーシートを敷いて鑑賞できるので、小さなお子様連れにもおすすめです♪

トイレは完備されていないのでそこは注意が必要ですね!

東京スカイツリーの展望デッキ

アクセス方法

東武伊勢崎線「とうきょうスカイツリー駅」徒歩約5分

東京の夜景を一望できるスポットといえば東京スカイツリー!

なんと展望台からも花火を見ることができるんです♪

夜空に打ち上がる花火を見上げるのではなく見下ろすというのが新感覚でいいですよね!

花火が始まるまでは東京ソラマチでショッピングやグルメを楽しむのも!

東京都内で行われる他の花火大会も楽しめる穴場スポットです。

葛飾花火大会2023の開催概要

観覧席から打ち上げ場所がとても近く、都内の他の花火大会でも特に臨場感のある花火大会で有名!

例年葛飾花火大会でしか見られない花火のパフォーマンスやグランドフィナーレのナイアガラは必見!

そんな葛飾花火大会の開催概要を確認していきましょう。

葛飾花火大会2023の開催概要

開催名称第57回葛飾納涼花火大会
開催日2023年7月25日(火)
※荒天の場合は中止
開催時間19:20〜20:30
会場葛飾区柴又野球場(江戸川河川敷)
葛飾区柴又七丁目17番13号先
打ち上げ数約20,000発

2023年は20,000発の花火が打ち上げられるということでますます期待が高まりますね。

ぜひスケジュールに加えてください♪

有料指定席について

有料指定席の販売が開始されました

2023年の有料指定席情報

2人マス席(ビニールシート敷)

  • 金額は1マス:9,000円
  • 1マスで2人まで入場可能!
  • 設置数:1,088

4人マス席(ビニールシート敷)

  • 金額は1マス:14,000円
  • 1マスで4人まで入場可能!
  • 設置数:664

グループマス席

  • 金額は1台:18,000円
  • 1マスで6人まで入場可能!
  • 設置数:356
  • 会場全体図にある傾斜2、傾斜3、平面のみ

有料指定席エリアは、傾斜1傾斜2傾斜3平面で確認できます!

2023年の有料指定席の販売期間

  • 2023年5月27日(土)午前10時〜7月25日(火)午後4時まで
    • 売り切れ次第終了(2023年7月23日現在完売しました)

2023年の有料指定席チケット購入方法

  • チケットぴあ
  • セブンイレブン店内マルチコピー機(24時間対応)
    • 申し込みの際は6桁のPコード「650-541」が必要!

チケット購入時に販売金額に各種手数料がかかります。

座席の指定はできませんので注意しましょう(エリア指定はOK)

主催者側で中止になった場合は払い戻しに購入分の全チケットが必要です。

有料席なら場所取りの心配もないので余裕を持って花火大会に足を運ぶことができますね!

いわば一番の穴場スポットなので絶景の花火をゆったり楽しめます。

ファミリーでもカップルでもおすすめです♪

無料観覧席と場所取り

画像引用元:葛飾花火大会公式HP

有料席の周辺は無料のエリア!早めの場所取りをおすすめします!

例年、有料の指定席の後ろは無料の観覧席となっています。

会場となる河川敷はとても広々としていて花火を遮るものもないので有料でなくても楽しめますよ!

一番打ち上げ場所から近く見応えのある場所なので大混雑必至!

早い時間からレジャーシートを敷いて場所取りができれば比較的いい場所を確保できると思いますよ♪

葛飾花火大会2023の打ち上げ場所は?

葛飾花火大会2023の打ち上げ場所は「柴又野球場

柴又側の江戸川河川敷で花火の打ち上げが行われます!

地図では柴又野球場のB面の表示ですが正確にはA面との間くらい。

江戸川に面していて河川敷周辺は特に花火を遮る建物も少ないので離れた場所でも鑑賞できるのが魅力!

観客席からの打ち上げ場所が近いので、東京都内でも特に臨場感のある花火大会として有名なんです。

打ち上げ場所までは

  • 京成線「柴又駅」:徒歩約10分
  • JR常盤線・上野東京ライン「金町駅」:徒歩約20分
  • 北総線:新柴又駅:徒歩約15分

一番近い柴又駅からだと、屋台が出店される帝釈天山道を進むと河川敷に到着!

下町の雰囲気を味わいながら会場に向かうと気分も高まりますね。

葛飾花火大会2023の混雑状況

葛飾花火大会2023は19:20頃開始!仕事終わり日が暮れかけた16:00頃から混雑と予想

2023年の葛飾花火大会は平日開催!

学校終わり・お仕事終わりそのまま花火大会に向かう方も多いと予想されます。

例年混雑のピークは18:00頃で花火客で大変賑わうようです。

約68万人の花火客で賑わいますので当然大混雑だと思われますが、なるべく人混みを避けたいですよね。

電車でのアクセスの場合、公式でも発表がありますが「新柴又駅」が比較的空いているようですよ!

最寄駅ではないため会場までは少し遠のきますが混雑を少しでも避けたいなら新柴又駅を利用しましょう。

他の駅に比べると穴場なようです。

時間帯は日が暮れる16:00頃から混雑が始まっていくと予想!

17:00までに会場に着くと大混雑は避けられそうです!

そして花火大会の混雑は終わりも気になりますよね。

電車は特に混雑するので乗車するのに1時間待ちは当たり前になってくるようです。

帰りの混雑ってしんどいけど…これぞ花火大会って感じもしますよね。笑

個人的におすすめするのは会場近くで飲食店を利用して帰宅時間をずらす方法です!

できれば事前にお店を決めて予約しておくとスムーズですよね。

花火大会は穴場スポットを利用したとしても立ち見な可能性もあります。

ずっと立ち見かつ歩き続けていると足も疲れますし、飲食店で少しでも座れたらかなり楽ですよね!

葛飾花火大会の後に会話の花を咲かせて楽しんだ後はゆっくり電車に乗車できるので混雑は回避できそう♪

ぜひ検討してみてくださいね。

葛飾花火大会2023の交通規制

画像引用元:葛飾花火大会公式HP

葛飾花火大会2023の交通規制は17:30〜22:00 まで会場と周辺エリアが規制されます!

大体同じ場所で交通規制が行われているので過去の情報から確認していきましょう。

第57回の葛飾花火大会では…

  • 江戸川土手通り
  • 高砂通り

通行止めになります。

交通規制が行われるエリアは…

  • 北は葛飾大橋
  • 西は柴又街道
  • 南は江戸川区北小岩8-26

このエリア内は17:30〜22:00までは車両通行が禁止になります!

規制が解除されるタイミングは現場の警察官から指示があるようです。

ちなみに路線バスは通常通り運転されるようです!

自転車の乗り入れはできないので、もし自転車で向かわれる方は降りて押すようにして移動してください。

葛飾花火大会2023のアクセス方法

2023年の葛飾花火大会に期待が高まりますね!

会場までのアクセス方法を

  • 公共交通機関の場合
  • 車の場合

の2パターンでご紹介していきます。

車で向かう方へ周辺駐車場情報も併せてご紹介しますので参考にしてくださいね!

公共交通機関の場合

最寄駅は3つあります!

柴又駅:徒歩約11分

柴又駅は会場まで近く、「男はつらいよ」の寅さんの舞台として有名な下町情緒溢れる雰囲気を楽しめます。

屋台グルメも楽しみたい♪という方は柴又駅をおすすめ!

新柴又駅:徒歩約15分

混雑状況でご紹介しましたが、この中では新柴又駅が比較的空いているようです。

お子様連れやご年配の方と葛飾花火大会に向かわれる方は新柴又駅をおすすめ!

京成金町駅:徒歩約21分

京成金町駅も会場からは離れていますが、夕方から混雑してきます。

比較的穴場とされる松戸市側の河川敷で花火を見たい方はおすすめ!

交通規制も多くかかっている分、公共交通機関を利用する方が大半だと思います。

混雑するのも花火大会の醍醐味だと割り切って一番都合の良い最寄駅を選んでくださいね。

車の場合と周辺駐車場情報

葛飾花火大会2023には駐車場がありません

車の場合だと葛飾花火大会までたどり着くのが大変かもしれません。

車や人でかなり渋滞するので覚悟の上で向かいましょう。

会場からの最寄駅よりも遠いパーキングを利用し、電車やタクシーなどを利用して会場に向かうのが無難。

その中でも周辺で利用できそうな駐車場をご紹介します。

三井のリパーク 柴又5丁目第2駐車場

住所〒125-0052 東京都葛飾区柴又5丁目6−8
営業時間24時間営業
料金全日
8:00〜18:00:40分/200円
18:00〜8:00:40分/200円
最大料金全日
18:00〜8:00以内:400円
最大料金入庫後24時間以内700円
収容台数9台

三井のリパーク 葛飾新宿3丁目駐車場

住所〒125-0051 東京都葛飾区新宿3丁目29−18
営業時間24時間営業
料金全日
8:00〜22:00:40分/200円
22:00〜8:00:40分/200円
最大料金最大料金入庫後24時間以内700円
収容台数16台

NTTル・パルク金町第2駐車場

住所〒125-0042 東京都葛飾区金町2丁目4−17
営業時間24時間営業
料金昼8:00〜20:00:30分/100円
夜20:00〜8:00:60分/100円
最大料金最大料金24時間毎:700円
収容台数14台

なるべく混雑は避けて気持ちに余裕を持って駐車したい!

大混雑が予想されるのは承知の上で、できればスムーズに駐車したいと思うはず!

そこでおすすめするのは、駐車場の予約

駐車場の予約ができるサイト

周辺駐車場の相場よりも安く、葛飾花火大会へのアクセスが良いところに駐車することも可能!

予め予約しておくと気持ち的にも余裕が持てますし、安心して葛飾花火大会を見に行くことができます♪

私もよく利用している駐車場予約サービスですが、意外と穴場な駐車場が見つかりおすすめ!

お出かけ前には周辺の駐車場が予約できないか、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

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葛飾花火大会の2023の穴場スポットや屋台情報・打ち上げ場所まとめ

2023年第57回葛飾納涼花火大会まとめ

  • 開催日時は2023年7月25日(火)19:20〜20:30
    • ※荒天の場合は中止となります。
  • 屋台出店は帝釈天参道
    • 江戸川河川敷での屋台出店は2023年はなし。
    • 屋台出店は16:00〜22:00を予想。
    • 柴又寅さん記念館のすぐ近くでキッチンカーの出店があります。
  • 葛飾花火大会の穴場スポットは
    • アリオ亀有の屋上駐車場
    • 江戸川河川敷(松戸市側)
    • 矢切の渡し(矢切側)
    • 新葛飾橋(水戸街道)
    • 松戸矢切高校跡地
    • 葛西神社裏の土手
    • 東京スカイツリーの展望デッキ
  • 有料シートは2023年5月27日(土)午前10時〜販売開始!
    • チケットぴあやセブンイレブンで購入可能です。
  • 打ち上げ会場は葛飾区柴又野球場(江戸川河川敷)
  • 花火大会は16:00ごろから混雑すると予想!
    • 17:00までに会場入りがおすすめ。
  • 葛飾花火大会の交通規制は17:30〜22:00
    • 江戸川土手通り、高砂通りは通行止め。
  • 葛飾花火大会へのアクセスは新柴又駅が比較的空いている
    • 車の場合は周辺駐車場情報と予め駐車場予約をおすすめ!

2023年の葛飾花火大会は4年ぶりの開催で今から楽しみにしている方も多いと思います♪

東京都内の花火大会の中でも屈指の臨場感ある花火大会!

ぜひ穴場スポットを活用してゆったりと花火鑑賞を楽しんでくださいね♪

参考:葛飾納涼花火大会公式ページ

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